介護現場の生産性向上のために

抜き刷(冊子)を無料でお届けします!

次に該当する方には「見える化のためにもプロセス化を ~プロセス化が業務改善→生産性向上のはじめの一歩となる~」と題した抜刷り(小冊子)を、無料でお送りいたします。

  • 介護現場の業務改善、生産性向上に関する新事業を検討している

無料でお届けする抜刷り(小冊子)は、私、関口がある会社の研修教材に寄稿した記事です。

知っていましたか? 今、国を挙げて生産性向上に取り組んでいます。なんと「生産性革命プロジェクト」まで立ち上げて推進しているのです。

そこでは「小さなインプットをできるだけ大きなアウトプットを生み出す」という生産性革命の基礎にある考え方を、あらゆる政策分野に浸透させようとしています。

介護業界でも「生産性の向上」に大きな注目が集まっています。しかし、単にロボットやICTを導入するだけではダメ。業務(オペレーション)改善を行いながらロボットやICTなどのツールを上手に活用していくのです。

関口がアメリカでMBA取得した後に就職したのが米ジェネラル・エレクトリック(GE)社でした。そこではシックスシグマという経営手法を駆使し、オペレーション分野の業務改善プロジェクトをいくつも手がけながら、非常に役立つことを多く学びました。

 

重要なことは私たちの活動を全てプロセスとして捉えること。一連の仕事の流れをいくつかに分割し、簡単なわかりやすい形にすることです。それが業務プロセス改善→生産性向上をはじめとする課題解決に非常に役立つのです。

このたび、その内容をある会社の研修教材に「見える化のためにもプロセス化を~プロセス化化が業務改善→生産性向上のはじめの一歩となる~」と題して寄稿しました。

介護業界向けに書き上げたものです。決して難しい内容ではありませんが、介護業界や行政で仕事をしている殆どの人は、プロセス思考について学んだことがなく「目からウロコ」のはずです。

なお、数に限りがあり、発送料も発生している関係上、全ての希望者にお送りするものではございませんので、あらかじめご了承下さい。

上図の通り、スマートレターでお届けします!到着までお楽しみにしていて下さいませ。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信内容を確認する」ボタンをクリックしてください。そして、内容の確認後、送信願います。

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