単発相談のご案内 企業(売り手)の方へ

  • 教材を読んだが、もう少し詳しく話を聞きたい!
  • 自社のマーケティング戦略について相談したい!
  • 顧客の育成の方法(セミナー開催など)について教えて欲しい!

関口が担当します!

介護ロボット市場の開拓に取り組まれる「売り手」の方におすすめしているサービスの一つが単発相談です。単発相談は、「お問い合わせ」とは異なり、対面して相談に乗る有料の個別面談サービスです。

 

介護ロボット経営実践会では、(介護ロボットの)「売り手と買い手、双方の課題解決でギャップを埋めるお手伝い」をコンセプトに事業を展開しています。

 

「売り手」の方への支援テーマは、「マーケィング戦略強化で市場開拓のスピード化」です。介護ロボット市場開拓の最大のポイントは、(協力)施設を育成しながら、市場開拓の体制を構築し、仕組み化させること。

そのような実現に向けた支援を行っています。

市場の理解」=顧客を正確に理解しなければ有効な戦略は打ち出せない!

ところで、ビジネスを展開する者にとって重要なことは、マーケティング用語で3Cと言われる市場(customer)、競合(competitor)、自社(company)をはじめ、政治、経済、社会、技術、トレンドなどの情勢を踏まえ、トータルな視点で判断すること。

 

中でも重要なのが「市場(customer)」です。顧客(市場)の理解です。この把握が意外と難しいこともあり、「売り手」と「買い手」の間に大きなギャップが生じがちです。

そのギャップを埋めるためには、マーケティング力を高め、顧客への価値を創造する一方で、利益を出して売れる(儲かる)仕組みをつくりあげなければなりません。

そのような介護ロボット市場を開拓される「売り手」の方への支援の一つが単発相談となります。

お申込み、お支払いまでの流れ

1)お申し込み

下記の「単発相談」お申込みフォームからお申込み下さい。

2)日程調整

当会から日程調整のためのご連絡を2営業日以内に差し上げます(メール or 電話)。

3)相談

当会事務所にお越しになる際は気をつけてお越し下さい。

4)お支払い

所定の銀行口座にお振込み下さい。

お支払い

銀行振り込み。後払い。

当日、請求書をお渡しいたします。2週間以内にお振込み下さい。振込手数料はご負担願います。

料金・時間

40,000円+税(2時間まで)

or 

10,000円+税/時間(横浜市の当会事務所までお越しいただける場合)

【注意】

  • 相談時間2時間までとなります。
  • 当会事務所(横浜市)からの交通費(および宿泊費)は別途ご請求いたします。
  • 当会事務所(横浜市)までお越しいただける場合は、10,000円+税/時間となり、最低1時間から受付いたします。
  • 単発相談の後、当社のコンサルティングをお申し込みされる場合は、単発相談1回分の料金(除:交通費、宿泊費)は全額編入されます。
  • 単発相談はお一人様あるいは一法人様につき2回までのご利用となります。

場所

原則、貴社までお伺いします。

当会(横浜市)までお越しいただくことも可能です。

単発相談(売り手様)お申込みフォーム

「単発相談」は、手順に従い下記フォームに必要事項をご記入の上、お申込み下さい。

  1. 下記のフォームに必要事項をご記入下さい。
  2. 「送信内容を確認する」ボタンをクリックして下さい。
  3. 送信内容をご確認下さい。
  4. 「申し込む」ボタンを1回だけクリックして下さい。

例:株式会社とげぬき

例:ロボット事業部

例:部長

例:加藤一郎

例:katoi@kaigo-robot.jp

例:045-330-6026

あらかじめ教えていただけると助かります。簡潔にポイントだけをご記入下さい。

1週間以上先で、面会を希望される日時をいくつか教えて下さい。逆に、ご都合の悪い日時でも構いません。「お任せします!」でもOKです。

個人情報の保護について

ご提供いただいた個人情報は、厳重に管理し、当会が定めるご案内目的以外、法令に定める場合を除き、個人データを事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供することはございません。詳しくは「個人情報の取り扱い」ページをご覧下さい。

介護ロボット市場開拓のマーケテイング

【No.28】 平成30年度の介護ロボット予算で気付いたことは…
【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
【No.26】市場開拓にレバレッジが効く「1対N」のアプローチ
【No.25】介護ロボット市場の開拓にも必要なユーザー教育
【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
【No.23】介護ロボット代理店の苦労
【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
【No.20】施設が補助金に飛び付く前にやるべきこと
【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
【No.16】ロボットセミナーの開催で判明した顧客のニーズ
【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
【No.8】補助金政策による光と影
【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
【No.4】介護現場にロボットを導入するための要件は?
【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると