完売しました!「第3版」のお届けまで少しお待ち下さい!

この教材(第2版)は、2018年4月下旬から注文が続いたため、次の在庫を確保する前に完売となりました。現在、これまでのフィードバックを「第2版」に反映させて、「第3版」の制作に取り掛かっています。販売開始は6月中旬となります。価格は据え置きです。

「第3版」をご希望の方は、このページからお申し込み下さい。また今お申し込みされた介護施設の方には、お申し込みから3営業日以内に「介護ロボット導入・活用の成功マニュアル(ミニ版)」を発送いたします。「ミニ版」の送付対象は介護施設のみとなります。

「ミニ版」はA5サイズでコンパクト。計62ページです。「第3版」をお届けするまでの間、まずは「ミニ版」で学んでいただければ幸いです。そして「第3版」の発送準備が整い次第、「請求書」と一緒に教材(第3版)をお届けします。

そうだ、こんな視点があったのか!

誰も気づかなかった戦略的なロボット活用

  • 介護ロボットの導入を検討している!
  • 介護ロボットを導入しているが、もっと経営戦略的な視点から活用できるようになりたい!
  • 課題解決のノウハウを学びたい!

介護ロボット導入・活用の成功マニュアル

A4サイズ
166ページ
97,000文字以上

1.教材タイトル

 介護ロボット導入・活用の成功マニュアル(第2版)

  ~ロボット導入を介護経営に120%活かす~

 

2.概要

  • 介護ロボットの導入・活用に向けて、「具体的に」「何を」「どこから」「どのように」進めていくべきかをステップ・バイ・ステップで解説する教材(テキスト版)です。
  • 介護ロボットを(在宅ではなく)施設の中で「単なるツール」としてだけではなく、「戦略的に介護経営に活かす」導入・活用方法を解説します。

 

 

 

 上記の教材はA4サイズ、計166ページ。介護ロボットを(在宅ではなく)施設という組織の中で上手に活かすために「やるべきこと」をステップ・バイ・ステップで解説します。

 介護現場で使われるロボットの多くは、今のところ「人がどう活用するか?」という「人の関わり」が成果に大きな影響を与えます。仮に同じ機種を使ったとしても、「人の関わり」で成果が異なるわけです。その理由は工場で使われる産業用ロボットのように、電源を ON にすればロボットが人に代わって何かの業務をしてくれるわけではないからです。

 「人の関わり」が大きく影響するので、組織の中で人(職員)に上手に動いてもらわねばなりません。 つまり、ロボット普及のためには、人(職員)を巻き込み、動いてもらうことが不可欠です。

 介護ロボットの導入・活用に際しては、無意識ながらも下図のようなステップを踏んでいるはずです。ステップ毎に「やるべきこと」があるのです。例えば「導入の検討開始」と名付けた「ステップ2」では、「本当に介護ロボットが必要なのか?」を検討します。そのためには、まず施設内の課題を整理(現状の把握)することが必要なのです。

介護ロボットの導入段階

 重要なことは、各ステップによって「やるべきこと」があるということです。通過すべきプロセスがあるのです。ところが、このようなプロセスを踏むことなく、「補助金があるから…」などといきなり飛び付いてしまうと、後で「せっかく導入したのだが…」などという問題に直面しがちです。

 あるいは、自身で選んだにも関わらず、自らは反省することなく「こんなロボットは使えない…」と他(製品やメーカー)に責任を押し付けてしまうだけかもしれません。

介護ロボット導入・活用のプロセス

ステップ・バス・ステップで「何をすべきか?」がわかるように説明しています!

 ところで、上図に示したようなステップをフローに示したものが右図です。

 教材『介護ロボット導入・活用の成功マニュアルでは100以上もの図表をふんだんに使い、ステップ・バス・ステップで介護ロボット導入・活用に際し「何をすべきか?」を説明します。

 さらに、「〇〇計画書」「〇〇シート」などの類についても、教材に掲載されているサンプルをそのまま転用すれば、貴施設向けのオリジナル版として活用することができます。

 しかも、ロボットを「単なるツールとして」「なんとなく使う」のではなく、「経営戦略的な視点から活かす」使い方をして、「職員の人材育成」をはじめ「施設」という組織の中で経営全体が大きなプラスになる「仕組み」を作り上げる…そのような活用ノウハウを公開しています。

 

 教材『介護ロボット導入・活用の成功マニュアルの「第2版」は「第1版」に散見された誤字脱字を校正しただけではなく、購入者からの意見を参考にして、より理解しやすくなるよう加筆訂正しました。また図表の数を67から100以上に増やしコンテンツを充実させました。

 近年、さまざまな企業が大きな期待を寄せて参入を検討しているのが介護ロボット市場です。今後、ロボットメーカーは、国際競争の波にさらされて切磋琢磨しながら、次から次と優れた新製品を出すはずです。確実にロボットは進化していきます。

 しかし、介護ロボットの導入・活用については、どこにもノウハウがありませんでした。ロボットの導入を決めた施設の多くは、導入決定後にロボットメーカーから機器の操作方法を教えてもらい、その後は自ら試行錯誤しながらロボットを活用していました。しかも、「操作方法」や「介護技術」的な側面ばかりが注目されていたこともあり、多くの施設では単なる「介護業務のお助けツール」的な狭い考え方からロボットを導入しているにすぎませんでした。そのことは決して悪いことではありませんが…。

 でも、せっかく国や自治体が予算を組んで大金(税金)を注ぎ込み、導入(購入)支援しているにも関わらず、ちょっと残念な結果が多く出てきました。残念な結果とは、公費の投入で介護ロボットが導入され、初めは良くても、その後の継続使用や有効活用が意外と難しく、ロボットの普及が限定的であることです。本格的な普及にはなかなかつながらないのです。

 残念な結果が続いてしまう原因の1つに、介護現場から見ると「介護ロボットの完成度がまだイマイチ!」という現実があります。高価格なわりに機能面では期待した通りの成果を果たすレベルには達していないのです。だから、ロボットメーカー側にさらなる努力が必要であることは確かです。

 一方、介護ロボットを受け入れる側も努力すべきことがあります。その努力とは、ロボットの使い方を習得するだけではなく、ロボット導入を上手に介護経営に活かすことです。単なる「介護業務のお助けツール」的な考えから脱し、もっと経営戦略的な視点から介護ロボットの導入・活用を検討することです。

 そのためには、介護ロボット導入・活用を重要なプロジェクト(チーム・委員会)として捉え、組織全体でロボット活用を広い視点から検討する方法がおすすめです。

介護ロボット ギャップを埋める

介護ロボット 施設がやるべきこと

sekiguchi

 この教材を執筆した私、関口は2010年の神奈川県事業をキッカケに介護ロボットの普及推進に取り組み、さまざまな導入事例に関わりました。同時に、介護現場でのヒアリングを通じて、導入現場の実態把握に努めました。介護ロボットに関する検証事業や普及活動などに数多く携わり、介護ロボット全般にわたる情報を蓄積しました。

 

 実はこの分野、神奈川県が国や他の自治体に先駆けて取り組み始めました。しかも、私は介護施設と非常に強いネットワークを築いていた法人に籍を置いて活動していたこともあり、誰よりも先に、誰よりも数多くの介護ロボット導入現場の「本当の実態」を理解する機会に恵まれました。見てきたのは、特定の2-3機種、あるいは特定の1-2施設ではありません。「多数の機種」「多数の施設」だったのです。

 優に数百ヵ所を超える介護施設を毎日のように訪問しながら、どうすれば介護ロボットの普及が加速化するのかを日夜、真剣に考えてきました。メディアの取材、議員団の視察、一般企業からの問い合わせなどにも繰り返し対応しながら考え抜きました。

  • 「一体、何が必要なのか?」
  • 「ロボットの価格が下がり、コンパクト化して操作が簡単になれば本当に普及するのだろうか?」
  • 「どうすれば介護現場が良くなるのだろうか?」

 

 このように繰り返し自問自答しました。何度も試行錯誤しながら悩みました。まさにカオスでした。2年以上掛かってようやくカオスから抜け出し、多くの施設に共通する「これがボトルネックだ!」というものを確信したのです。

 それは「機能の理解」「操作方法の習得」に関するものではないのです。「データ集め」(証拠集め)でもありません。そして「ボトルネックを取り除くためにも、このやり方をキチント実施すれば上手くいくはず!」というアプローチにたどり着きました。

 ボトルネックとは、施設内の「体制づくり」や「仕組みづくり」と表現することができます。毎日のように介護現場へ足を運び、現場でロボットを使っている職員や施設長などからさまざまなことをあれこれと聞き出したお蔭で、多くの気付きや発見がありました。それをベースに、自身が過去のキャリアを通じて学んだビジネスの手法を活かし、施設長を中心とした介護現場で、十分に実施できるようにまとめ上げたアプローチ。それが教材『介護ロボット導入・活用の成功マニュアル』です。       

介護ロボット 成功マニュアル

介護ロボット導入・活用の成功マニュアル

介護ロボットマニュアル

介護ロボット活用ノウハウ

 「介護ロボット導入・活用の公式」は2階建ての図に例えて説明することができます。

 図の2階部分である「機種別のノウハウ」は、ロボットの機種別に「機能の理解」「操作方法の習得」「対象者(利用者)の選定」などが該当します。

 2階部分の「機種別のノウハウ」については近い将来、介護現場でロボットを使いこなした人達がエキスパートとして(機種別に)何人も登場し、「教える立場」として活躍するようになるはずです。

 「機種別のノウハウ」はとても重要ですが、実は1階部分の「(ロボットの機種に関わらず)共通のノウハウ」が重要です。この「土台」がしっかりしていることが2階部分を活かす前提条件となります。「介護ロボット導入・活用の公式」は1階部分と2階部分の掛け算(□×△の掛け算)なので、1階部分が良くできれば、仮に2階部分のデキが同じであっても、より大きな「成果」が期待できるのです。

 この1階部分について解説するのが教材『介護ロボット導入・活用の成功マニュアル』です。

 ところで介護施設に限らず、あらゆる組織には方針や活動の「土台」となる健全な信条がなくてはなりません。そして共有すべき価値観を職員全員に受け入れてもらうことが重要です。それらはどこの法人でも「理念」や「介護サービスの提供方針」などという形で文書化されているはずです。そのような「職員全員で共有すべき価値観」にリンクする形で、ロボットを導入・活用するための「体制づくり」や「仕組みづくり」を行うのです。

介護ロボット導入・活用の成功マニュアル

介護ロボットは、導入・活用方法を工夫さえすれば、「職員の人材育成」「業務プロセスの向上」「顧客満足度のアップ」など経営全体に大きなプラスとなる!

 介護ロボット導入・活用のメリットは、「腰の負担が軽減した!」「夜間の見守り回数が減った!」など、ロボットから直接的に得られる「わかりやすいもの(メリット)」だけではないのです。でも、「単なるツールとしての使い方」をしている限り、このような直接的に得られるメリットしか見ることがないでしょう。

 

「導入・活用方法の工夫をする」という条件付きですが、実はロボットから直接的に得られるメリットに加え、「職員の人材育成」「業務プロセスの向上」「顧客満足度のアップ」など経営全体が大きなプラスになるのです。

 施設内にこのようなメリットを生み出せる「仕組み」を作り上げ、その成果が実感できるように「見える化」させれば良いのです。

 先に説明した通り、「人がどう活用するか?」という「人の関わり」が、介護ロボット活用の成果に大きな影響を与えます。工場で使われる産業用ロボットのように電源を ON にすれば、どの人も「同じ結果」が得られるわけではありません。同じ機種を使っても「人の関わり」によって成果が異なるのです。だから、「人の関わり」を工夫して、最大限の活用を狙うのです。

 

 これが「戦略的に介護経営に活かす使い方」です。この手順を『介護ロボット導入・活用の成功マニュアル』ではステップ・バイ・ステップで解説します。

 

ところで、『介護ロボット導入・活用の成功マニュアル』のご購入に際しては、注意点が3つあります。

介護ロボット導入・活用の成功

表紙カラー+本文モノクロ。
紙は目に優しいクリーム色!

1つ目は「読むだけ」では何も解決しないということです。当たり前ですが、理解しことを実際に「やってみる」、つまり実際にアクションを起こし、実践しない限り成果はありません。

 受け身になって読むだけでは「よく理解できない!」内容がいくつも出てくるかもしれません。逆に、実践しながら読み進めれば「なるほど!」「あっ、そうか!」と理解が深まるはずです。

 

2つ目は考え方やアプローチの説明に重きを置いているということです。『介護ロボット導入・活用の成功マニュアル』には、プロジェクトマネジメントをはじめ、さまざまなノウハウがA4サイズの用紙に160ページ以上にもわたり凝縮されています。

 介護業界でも使える手法やツールをいくつも紹介しています。しかし、「課題の解決」や「業務の改善」などの手法について、これまでのキャリアで学ぶ機会がなかった人には、初めは難しく感じられるかもしれません。一方、向学心に燃えた貪欲な人は「もう少し詳しく知りたいな?」と感じる箇所があるでしょう。

 

 3番目は『介護ロボット導入・活用の成功マニュアル』には、「ロボット」という言葉が使われていますが、市販されている介護ロボットの種類や機能、それに「どのロボットが良い・悪い」などの評価に関する情報は一切ありません。メカニックな話も一切出てきません。

 ロボットは日々進化するので「(ロボットに対する)過去の評価」はあまり役立たないのです。だって、今はダメ出しされるロボットでも、改良されて1年後には「素晴らしい!」と高く評価されるかもしれないからです。

 それに先に述べた通り、「同じロボット」を使っても「それをどう活かすか?」によって成果が大きく異なるのです。介護ロボットを上手く活用すれば、局所的な「点」の成果だけではなく、もっと広く「面」の効果までを狙うことができるのです。

 

 ロボットは国際競争の波にさらされて切磋琢磨しながら時間の経過とともに進化していきます。でも、ロボットの「作り手」に進化を期待するばかりではなく、ロボットの「使い手」も成長しようではありませんか? ロボットが介護現場に入り込んでくるのは、もう時間の問題です。どのようなロボットを導入したとしても、対応できるように先に説明した1階部分の「土台」を固めておこうではありませんか?

 どのロボットにも共通して使える導入・活用方法を、試行錯誤の末に独自のノウハウとして体系化させたものが『介護ロボット導入・活用の成功マニュアルです。これは、例えば「介護保険制度改正のポイント」のように、一般に広く知れ渡る情報とは一線を画します。

 国や自治体の政策動向のようにインターネットでちょっと検索すれば探し出せる情報とも大きく異なります。一見すれば単なる冊子にすぎませんが、誰も気付かなかった経営戦略的な視点からのロボット活用を身に付けることができます。

 ただし、受け身になって読むだけではなく、習得したノウハウを如何にアクションに結びつけるかどうかによって成果が大きく異なります。この教材が、貴法人の経営力強化、それに介護ロボットの普及や超高齢社会の課題解決などに少しでもお役に立つことを願うばかりです。

介護ロボット導入・活用の成功マニュアル 第2版

●166ページ、97,000文字以上

●A4サイズ、本文はフォント10

*表紙カラー、本文モノクロ

第1章:介護ロボットの世界へようこそ(p11-p30)

ロボット導入・活用のノウハウ

本教材では2階建ての図に例えて説明することができる介護ロボットの導入・活用ノウハウの1階部分を解説!

介護ロボット注目の背景や市場を取り巻く動き・国や自治体の取り組みなど介護ロボット導入・活用に向けて理解しておくべき基本的なことをお伝えします。

第2章:介護ロボット導入・活用に必要なノウハウ(p31-p48)

ロボット導入・活用の全体の流れ

ロボット導入・活用の全体の流れ

第3章以降、全体のプロセスを具体的に説明する前に押さえておくべきポイントをまとめた章です。

第3章:介護ロボット導入に関わる全体プロセス(p49-p82)

あるべき姿

目標とする「あるべき姿」を描きます!

介護ロボット導入に必要な「導入検討」「体制づくり」「仕組みづくり」の各ステージの概要や流れを解説します。

第4章:「導入検討」の実践(p83-p102)

課題のグループ化

第4章の【図表61:課題のグループ化】より

課題解決の方策として「介護ロボットを導入するべきかどうか?」について意思決定をするステージについて、模範例を示しながらステップ・バイ・ステップで解説します。

第5章:「体制づくり」の実践(p103-p118)

効果測定シート

第5章の【図表81:効果測定シート】より

トレーニングや効果測定の計画や実施など、介護ロボットを導入するための体制づくりを行うステージについて、模範例を示しながらステップ・バイ・ステップで解説します。

第6章:「仕組みづくり」の実践(p119-144)

アクションプラン

第6章の【図表101:アクションプラン】より

「体制づくり」をさらに補強するために、介護ロボットを単なるツールとして導入するだけではなく、経営戦略的な視点から導入・活用し、評価・管理する「仕組みづくり」ステージを解説します。

第7章:本格導入・活用の取り組み(p145-p162)

介護ロボットの課題

第7章の【図表105:介護ロボット普及に向けた課題】より

「体制づくり」および「仕組みづくり」は、構築したら終わりではありません。日常業務を通じて、評価・測定しながら継続的にカイゼンし、さらに良くしていきます。それが本格導入・活用の取り組みです。

1)お申し込み

お申込みフォームからお申込みください。

2)受付・発送

ご注文受付後、特に問題がなければ4営業日以内に発送いたします。ご注文から教材の到着まで1週間ほどお待ちください。

3)教材到着

安心・確実な「レターパックプラス」でお届けします。郵便局の配達員さんから対面でお受け取り下さい。到着まで楽しみにしていてください!

4)お支払い

所定の口座(ゆうちょ銀行)に送金下さい(手数料はご負担願います)。

「法人」ではなく、「個人(含:個人事業主)」でのお申込みの場合は「先払い」となります。お申込みの受付後、料金の送金先をご案内いたします。

●振り込み(後払い)

教材と一緒に請求書をお送りいたします。
教材到着後、2週間以内に送金(振込み)願います。

【注意】

お支払いは原則、「後払い」です。
ただし、「法人」ではなく「個人(含:個人事業主)」でのお申込みの場合は「先払い」となります。

  • 一般販売価格: 9,000円/部+税  *送料込み
  • 介護施設特別価格:4,500円/部+税 *送料込み

 

【オトクな割引情報】

・介護施設の人は50%の割引価格で購入できます。

  • 原則、「レターパックプラス」でお送りします。郵便局の配達員さんが対面でお届けしますので安心・安全です。受け取りの際は、配達員さんから受領印または署名を求められます。
  • ご注文から教材到着まで1週間ほどお待ちください。
  • 注文部数が多い場合は、「レターパックプラス」以外の方法でお送りします。その場合、発送前にお知らせいたします。

【注意】

当会は通販事業者が使うような受発注管理システムを導入しておらず、商品発送のお知らせはございません。あらかじめご了承下さい。

▶ FAXでのお申込みはこちら↓