20191218日(水)の午後、厚生労働省の「介護ロボットの普及拠点事業」の一環として、福井県敦賀市で開催された介護ロボット福井フォーラム(嶺南会場)に登壇しました。

嶺北会場での講演後、手短に昼食を済ませ、車で福井市から敦賀市の会場に移動しました。

演題は嶺北会場と同じで「ロボットなどの新しいテクノロジーにいきなり飛びついてはいけない ~最大限に活かすために施設が取り組むべきことは?~」。

参加くださいました福井県嶺北地区の皆さま、それに当研修会の企画・運営を担当された福井県社会福祉協議会並びに福井県庁の皆さま、ありがとうございました。

なお、嶺北会場および嶺南会場にて、関口の後に登壇された東京都世田谷区・砧ホームの鈴木施設長の講演はコンテンツもデリバリーも素晴らしいものでした。

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【No.8】補助金政策による光と影
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【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
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【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると