この「コラム&インサイト」では、旧『介護ロボット経営実践会』として蓄積してきた知見を引き継ぎつつ、新たに『いきいき長寿社会推進者 セキグチ』として、より広い視野から長寿社会における課題とヒントを発信してまいります。
コラムNo.1〜No.57は旧屋号で、そしてNo.58以降は現屋号のもとで執筆していますが、いずれも現場に根ざした実践知として連続性を持っています。
初回コラムを発信したのは2016年5月。以降の歩みをたどれば、社会や現場を取り巻く状況がどれほど大きく変化してきたかを感じていただけるはずです。
過去の蓄積と新たな視点を重ねながら、これからも未来志向で、皆さまの暮らしや活動に役立つ情報をお届けしてまいります。
| No.66 |
|---|
| No.65 |
|---|
| No.64 |
|---|
| No.63 |
|---|
| No.62 |
|---|
| No.61 |
|---|
| No.60 |
|---|
| No.59 |
|---|
| No.58 |
|---|
| No.57 |
|---|
| No.56 |
|---|
| No.55 |
|---|
| No.54 |
|---|
| No.53 |
|---|
| No.52 |
|---|
| No.51 |
|---|
| No.50 |
|---|
| No.49 |
|---|
| No.48 |
|---|
| No.47 |
|---|
| No.46 |
|---|
| No.45 |
|---|
| No.44 |
|---|
| No.43 |
|---|
| No.42 |
|---|
| No.41 |
|---|
| No.40 |
|---|
| No.39 |
|---|
| No.38 |
|---|
| No.37 |
|---|
| No.36 |
|---|
| No.35 |
|---|
| No.34 |
|---|
| No.33 |
|---|
| No.32 |
|---|
| No.31 |
|---|
| No.30 |
|---|
| No.29 |
|---|
| No.28 |
|---|
| No.27 |
|---|
| No.26 |
|---|
| No.25 |
|---|
| No.24 |
|---|
| No.23 |
|---|
| No.22 |
|---|
| No.21 |
|---|
| No.20 |
|---|
| No.19 |
|---|
| No.18 |
|---|
| No.17 |
|---|
| No.16 |
|---|
| No.15 |
|---|
| No.14 |
|---|
| No.13 |
|---|
| No.12 |
|---|
| No.11 |
|---|
| No.10 |
|---|
| No. 9 |
|---|
| No. 8 |
|---|
| No. 7 |
|---|
| No. 6 |
|---|
| No. 5 |
|---|
| No. 4 |
|---|
| No. 3 |
|---|
| No. 2 |
|---|
| No. 1 |
|---|
「いきいき長寿社会推進者セキグチ」の関口です。
テクノロジーを通じて、高齢者がより豊かに社会とつながる未来を目指し、介護ロボット分野から一歩広げた活動に取り組んでいます。私の経歴やこれまでの取り組みについては、プロフィールページで詳しく紹介しています。
また、活動の背景や大切にしている考え方は、ビジョン・メッセージページにまとめています。ぜひあわせてご覧ください。
過去のコラムでもお伝えした通り、PAROやLOVOT、NICOBOといったコミュニケーションロボットは、「癒し」「話し相手」「孤独の解消」といった文脈で広く語られるようになりました。実際、それらは確かに重要な価値です。
しかし、現場で導入が進むにつれて、もう一つの大きな課題が浮かび上がってきています。それは、「最初は盛り上がるが、時間が経つと飽きられてしまう」という問題です。…
テクノロジーと社会参加の両面から、長寿社会をより豊かにするための視点をわかりやすくお届けしています。
「介護ロボット経営実践会」に代わり、新ブランド「いきいき長寿社会推進者 セキグチ」として新サイトを公開しました。