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ホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

「ロボット普及のお手伝いで、わくわく介護と明るい超高齢社会」を事業理念に介護ロボット経営実践会を主宰している関口です。

私は2010年の神奈川県事業をキッカケに介護ロボットの普及推進に取り組んできました。以来、さまざまな方からのお問い合わせに数多く対応しました。

一般企業、国、自治体、研究機関、メディアをはじめ、面白いところでは高校生や中学生からも。「日本では進んでいるはずだ?」との期待からか、海外からの問い合わせも少なくありません。

今後も時間が許す限り、介護ロボットに関するお問い合わせに対応いたします。ただし、私は介護ロボットという新しい市場の開拓に向け、新たに生み出した独自ノウハウの提供を業としています。

一線を越えてしまうと、教材を購入された方や単発相談を申し込まれた方をはじめ料金をお支払いされている方に大変申し訳ないことになります。その点をご理解の上、お問い合わせいただければ幸いです。

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介護ロボット市場開拓のマーケテイング

【No.33】介護ロボットはキャズムを越えられるか?
【No.32】産業用と異なるからこそ必要なこと
【No.31】介護ロボット販売で先にやるべきこと
【No.30】成功への第一歩はメニューに載ること?
【No.29】 過去のターニングポイントと面白い取り組み
【No.28】 平成30年度の介護ロボット予算で気付いたことは…
【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
【No.26】市場開拓にレバレッジが効く「1対N」のアプローチ
【No.25】介護ロボット市場の開拓にも必要なユーザー教育
【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
【No.23】介護ロボット代理店の苦労
【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
【No.20】施設が補助金に飛び付く前にやるべきこと
【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
【No.16】ロボットセミナーの開催で判明した顧客のニーズ
【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
【No.8】補助金政策による光と影
【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
【No.4】介護現場にロボットを導入するための要件は?
【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると