講演のご依頼

これまで全国各地にて講演を行ってきました。実績多数です。

講演・セミナーの実績はこちら!

次のようなテーマで講演・セミナーをお引き受けいたします。日本全国にお伺いします。

No.対象講演・セミナーのテーマ(例)
自治体
  • 介護ロボットの導入・活用のポイント
  • (ロボット・ICTの導入・活用に関連した)生産性向上、業務プロセス改善、PDCAの回し方など

業界団体など

(各種団体、教育機関など)

介護サービス事業者
企業
  • 見込み客向けのプロモーションとして​
    • 上記に掲載したテーマ
  • 自社の営業研修・勉強会などに
    • 介護ロボット市場開拓・顧客育成に向けたマーケティング戦略

実は「介護ロボット」と言ってもその対象範囲は広く、人によって得意・不得意な領域があるかと思われます。

これまでの介護ロボット関連の講演者(除:展示事業者)を見てきた限り、大きく次の5タイプに分けることができるのではないでしょうか。

  1. 政策系:行政(厚生省や経産省の政策など)の動きに詳しい人
  2. 開発系:(ロボットの動く仕組みなど)モノづくりに詳しい人
  3. マネジメント系:施設向け導入・活用などを支援している人
  4. 調査・研究系:データを集めて市場をマクロ視点から調査している人
  5. 施設導入者:自らの施設における活用の体験談を語れる人

なお、国に先駆けて取り組んだ2010年の神奈川県事業をキッカケに、メーカー、施設、行政の間に入り、橋渡し役のような立場で数多くの介護ロボット関連の活動に関わってきましたが、当会が得意にしており、大きな実績があるのは「3.マネジメント系」です。

具体的には「ロボットやICTなどを上手に活用しながら、チーム(関係職員)をまとめ、問題解決してゴールへと導くこと」となります。

 

また介護業界にも生産性向上の波が押し寄せてきており、ICTやロボットの活用が求められていますが、そのために不可欠となる業務プロセス改善、PDCAサイクル、プロジェクトマネジメントなどのテーマによる講演・セミナーも可能です。

それらは、介護技術や接遇・マナーなどのテーマと異なり、これまで介護業界ではあまり求められることがありませんでした。しかし、今後、ロボットやICTなどを組織(介護施設)の中で有効に活用していくためには必須のスキルとなります。

大手外資系企業などで習得したスキル・手法(例:業務プロセス改善、経営品質向上など)を介護業界向けにアレンジしてわかりやすくお話し・指導いたします。

「講演・セミナー お問い合わせフォーム」はこちらへ。

「講演・セミナー実績」はこちら

介護ロボット講演 新潟県 

新潟県主催
新潟県新潟市

介護ロボット講演 埼玉県

埼玉県主催
埼玉県秩父市

介護ロボット講演 神奈川県

横浜国立大学主催
神奈川県横浜市

介護ロボット講演 徳島県

徳島県主催
徳島県小松島市

介護ロボット講演 長野県

長野県主催
長野県松本市

介護ロボット講演 東京都

日本経済新聞社主催
東京都千代田区

介護ロボット講演 埼玉県

介護会社主催
埼玉県

介護ロボット講演 東京都

民間企業主催
東京都

介護ロボット講演 青森

津軽地区老人福祉協会主催
青森県弘前市

介護ロボットセミナー 千葉県

民間企業主催
千葉県

料金に関しては、回数、テーマ、企画相談の有無、聴講者の人数、属性、その他の条件を踏まえた上で、柔軟にご相談に応じます。お気軽にご相談ください!

なお単発依頼(1日のみ)の場合、標準料金(~1.5H)は下記の通りです。

  • 民間企業・団体様:8万円~
  • 介護サービス事業者様:7万円~
  • 自治体様:要相談

別途、横浜市からの交通費(+宿泊費)をご請求申し上げます。

その他

  • 介護ロボット関連以外の講演のご依頼につきましては、当社運営の別サイトをご覧ください(→ 別サイトはこちらから)。
  • ご要望によりレジメ(A4サイズ1-2枚)をPDFファイルでお送りいたします。コピー・配布の手配は主催者様にてお願い致します。
  • 講演・セミナーで使用するプレゼン(パワーポイント)のファイルをお配り・お譲りすることはできかねます。
  • 講演料の値引き交渉はご遠慮下さい。
  • 民間企業がプロモーション活動の一手段として行うセミナーの企画相談につきましては、上記料金に含まれておりません。別途、単発相談をご利用下さい。ただし、「依頼前のご挨拶に…」ということであれば、その旨お知らせいただければ対応いたします。

お問い合わせ

介護ロボット講演依頼 お問い合わせ

大変お手数ですが、下記の「講演・セミナー お問い合わせフォーム」に必要事項をご記入の上、お問い合わせ下さい。

送信後は(自動の)返信メールが届きますので、ご確認願います。

なお、数分以内に(自動の)返信メールが届かない場合は、再度フォームにご記入の上、送信して下さい。

確認・調整

介護ロボット講演依頼 確認・調整

お問い合わせから2営業日以内に、当会より折返しご連絡いたします。

万が一、2営業日以内に当会から連絡がない場合は、大変お手数ですが改めてご連絡いただければ幸いです。

お受けできない場合でも、お返事しないという失礼な対応は致しません。必ず担当の方にご連絡いたします。

依頼書の送付

介護ロボット講演 依頼書の送付

大変お手数ですが、後のトラブルを未然に防ぐためにも、依頼書の送付をお願いします。PDF版で構いません。

依頼書のフォーマットはどのような形でも構いませんが、下記の項目については必ず明記いただけますようご協力のほどお願いします。

・日時

・会場

・依頼内容(タイトル等)

・講演・セミナーの時間

・謝礼等

・お支払い予定日

開催

介護ロボット講演 開催

講演・セミナー開催の当日はご指定の時間までに会場に到着するよう心がけております。

お支払い

期日までにお支払いいただけますよう、よろしくお願いします。

講演・セミナー お問い合わせフォーム

講演・セミナーのご依頼につきましては、大変お手数ですが、下記のフォームにご記入の上、お問い合わせ下さい。

なお、下記フォームのご記入は、「お問い合わせ」であり「お申し込み」ではございません。先述の通り、「お申し込み(確定)」につきましては「依頼書」の送付をお願いしております。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信内容を確認する」ボタンをクリックして下さい(1回のみ)。

【メールアドレスをよくご確認下さい!】

例:株式会社とげぬき

メールアドレスには@が入ります

仮称でも構いませんのでご記入願います

例:平成30年4月10日(火)13:00~15:00

もし開催日が決まっておらず、第2希望、第3希望の開催日時があれば、ご記入下さい

決まっていない場合は、開催予定の市町村名のご記入でも構いません

どのような主旨でお集まりいただくのかご記入下さい。また講師へ期待していることをご記入願います

例:目標は50名

当会(関口)を講師に選ぶ理由や意図を教えて下さい

謝礼等を含め、何かご要望があれば遠慮なくお知らせ下さい

個人情報の保護について

ご提供いただいた個人情報は、厳重に管理し、当会が定めるご案内目的以外、法令に定める場合を除き、個人データを事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供することはございません。詳しくは「個人情報の取り扱い」ページをご覧下さい。

介護サービス事業者向け「PDCA ✕ 業務標準化」実践セミナー

3点について学ぶ介護事業者向けセミナー
・PDCAのまわし方
・業務の標準化
・目標設定

介護ロボット市場開拓のマーケテイング

【No.33】介護ロボットはキャズムを越えられるか?
【No.32】産業用と異なるからこそ必要なこと
【No.31】介護ロボット販売で先にやるべきこと
【No.30】成功への第一歩はメニューに載ること?
【No.29】 過去のターニングポイントと面白い取り組み
【No.28】 平成30年度の介護ロボット予算で気付いたことは…
【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
【No.26】市場開拓にレバレッジが効く「1対N」のアプローチ
【No.25】介護ロボット市場の開拓にも必要なユーザー教育
【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
【No.23】介護ロボット代理店の苦労
【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
【No.20】施設が補助金に飛び付く前にやるべきこと
【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
【No.16】ロボットセミナーの開催で判明した顧客のニーズ
【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
【No.8】補助金政策による光と影
【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
【No.4】介護現場にロボットを導入するための要件は?
【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると