受身で聴くだけでなく、次なるアクションを明確に!

私は2010年に神奈川県事業をきっかけに介護ロボットという新分野に携わり、「介護ロボットの元祖」として全国各地で多数の講演やセミナーを行ってきました。

対応可能なイベント

新潟県主催
(新潟県新潟市)

  • 小規模から大規模なイベントまで対応可能
  • 60~180分の講演・研修を原則としています
  • 日本全国どこへでも出張可能です
  • オンラインでも対応しています

講演スタイル

一方的な講演ではなく、ブレインストーミングやワークショップを取り入れた、参加者が飽きずに学べる場を提供します。参加者は「気づき」と「反省」を持ち帰り、次なるアクションにつなげることができます。

福井県社会福祉協議会主催
(福井県敦賀市)

出雲市主催
(島根県出雲市)

ATCエイジレスセンター主催
(大阪府大阪市)

実績

埼玉県主催
(埼玉県秩父市)

多数の講演やセミナーで高い評価をいただいております。公開可能な実績の一部を以下のリンクからご覧いただけます。詳細な内容については、ぜひご確認ください。

介護ロボット関連のテーマ

介護ロボット・ICT関連の講演やセミナーでは、明確な目的と対象を設定し、それに適した専門家を招くことが重要です。対象は、大きく分けて企業向けと施設向けの二つがあります。

企業向けの開催

栃木県主催
(栃木県宇都宮市)

企業向けの講演やセミナーは、さらに以下の二つの対象に分けられます。

  • 開発事業者向け:開発補助金や技術活用に関心がある
  • 販売事業者向け:マーケティングや市場参入に関心がある

介護施設向けの開催

宮城県主催
(宮城県仙台市)

介護施設の職員を対象にした講演やセミナーは、主に以下の五つのテーマに分けられるかと思います(除:機器の説明・デモ)。

政策: 国や自治体の政策(含:補助金制度)について説明します

開発・ものづくり: ロボットに関する技術について説明します

マネジメント(導入・活用): 施設における導入・活用のノウハウについて説明します

調査・研究: 市場調査の結果などを報告します

導入体験: 施設での体験を報告・共有します

当会の得意領域

介護ロボット経営実践会では、「企業向け」と「施設向け」の講演・セミナーを提供しています。

  • 企業向けの場合:販売事業者向け
  • 施設向けの場合:マネジメント(導入・活用)

 

上記の分野で豊富な実績を持っています。

日本国際協力センター主催
(オンライン)

日本経済新聞社主催
(東京都千代田区)

高松商工会議所
(香川県高松市)

石川県主催
(オンライン)

介護会社主催
(埼玉県さいたま市)

民間企業主催
(東京都新宿区)

津軽地区老人福祉協会主催
(青森県弘前市)

民間企業主催
(千葉県千葉市)

宮城県主催
(宮城県仙台市)

CareTEX2019
(東京都江東区)

料金は、回数やテーマ、企画相談の有無、聴講者の人数や属性、その他の条件に応じて柔軟に相談に応じます。

なお、単発依頼(1日のみ、~2H)の場合の標準料金は下記の通りですが、気軽にご相談ください。

  • 民間企業・団体様:8万円(+税)~
  • 介護サービス事業者様:7万円(+税)~
  • 自治体様:要相談

別途、当会事務所からの交通費(+宿泊費)をご請求申し上げます。

その他

  • レジメ(A4サイズ1-2枚)はPDFファイルでお送りいたします。コピー・配布の手配は主催者様にてお願い致します。
  • 講演・セミナーで使用するプレゼン(パワーポイント)のファイルをお配り・お譲りすることはできかねます。
  • 講演料の値引き交渉はご遠慮ください。
  • 民間企業がプロモーションの一貫として見込み客を対象に行うセミナーの企画相談については、上記料金に含まれていません。別途、単発相談などをご利用ください。

お問い合わせ

大変お手数ですが、下記の「講演・セミナー お問い合わせフォーム」に必要事項をご記入の上、お問い合わせ下さい。

送信後は(自動の)返信メールが届きますので、ご確認願います。

数分以内に(自動の)返信メールが届かない場合は、再度フォームにご記入の上、送信して下さい。

確認・調整

お問い合わせから2営業日以内に、当会より折返しご連絡いたします。

万が一、2営業日以内に当会から連絡がない場合は、大変お手数ですが改めてご連絡いただければ幸いです。

お受けできない場合でも、お返事しないという失礼な対応は致しません。必ず担当の方にご連絡いたします。

依頼書の送付

大変お手数ですが、後のトラブルを未然に防ぐためにも、依頼書の送付をお願いしております。PDF版で構いません。

依頼書のフォーマットはどのような形でも構いませんが、下記の項目については必ず明記いただけますようご協力のほどお願いします。

・日時

・会場

・依頼内容(タイトル等)

・講演・セミナーの時間

・謝礼等

・お支払い予定日

開催

講演・セミナー開催の当日はご指定の時間までに会場に到着するよう心がけております。

お支払い

依頼書に明記された期日までにお支払いいただけますよう、よろしくお願いします。

【お願い】

当会では、依頼書の送付をお願いしております。これは、資料作成や旅の手配を行うために、主催会社・団体で決裁が得られていることを確認するためです。

以前、セミナー講師の依頼を受け、日時も決まり旅の手配(支払い)まで完了していたにもかかわらず、依頼書が送付されないことがありました。結果的に、担当者は決裁を得ることができず、セミナーが開催されないという事態が発生しました。同様のトラブルを避けるため、ご依頼前に必ず貴組織内で決裁を得ていただけますよう、お願い申し上げます

講演・セミナー お問い合わせフォーム

講演・セミナーのご依頼につきましては、大変お手数ですが、下記のフォームにご記入の上、お問い合わせ下さい。

なお、下記フォームのご記入は、「お問い合わせ」であり「お申し込み」ではございません。先述の通り、「お申し込み(確定)」につきましては「依頼書」の送付をお願いしております。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信内容を確認する」ボタンをクリックして下さい(1回のみ)。
【メールアドレスをよくご確認下さい!】

必須

例:株式会社とげぬき

必須
必須

メールアドレスには@が入ります

必須
必須

仮称でも構いませんのでご記入願います

必須

例:令和5年4月10日(火)13:00~15:00

もし開催日が決まっておらず、第2希望、第3希望の開催日時があれば、ご記入下さい

必須

決まっていない場合は、開催予定の市町村名のご記入でも構いません

必須

どのような主旨でお集まりいただくのかご記入下さい。また講師へ期待していることをご記入願います

必須

例:目標は50名

必須

当会(関口)を講師に選ぶ理由や意図を教えて下さい

謝礼等を含め、何かご要望があれば遠慮なくお知らせ下さい

必須
  • ※「送信内容を確認する」ボタンは1回だけクリックしてください。
    ※クリックした後に「確認画面」が表示されます。
    ※入力後に出てくる「確認画面」の内容をご確認ください。
    ※その後、改めてクリックすることを忘れないようご注意ください。

    1回だけクリックして下さい

    個人情報の保護について

    ご提供いただいた個人情報は、厳重に管理し、当会が定めるご案内目的以外、法令に定める場合を除き、個人データを事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供することはございません。詳しくは「個人情報の取り扱い」ページをご覧下さい。

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    【No.47】介護分野の労働危機を社会の転換点へと変える解決策
    【No.46】介護予防事業の問題点と克服への道筋
    【No.45】補助金が、自主性や積極的な改革の意識をダメにする?
    【No.44】介護ロボの普及:国や自治体の補助金政策は何が問題なのか?
    【No.43】コロナ禍で介護ロボットの普及は阻まれるのか?
    【No.42】分厚いレポートと保険給付外の市場の可能性
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    【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
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    【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
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    【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
    【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
    【No.20】施設が補助金に飛びつく前にやるべきこと
    【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
    【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
    【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
    【No.16】ロボットセミナーの開催で判明した顧客のニーズ
    【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
    【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
    【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
    【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
    【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
    【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
    【No.8】補助金政策による光と影
    【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
    【No.6】自治体支援策の特徴は?
    【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
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    【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
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    【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると