• 業務プロセス改善の進め方について相談したい!

  • 「PDCA ✕ 業務標準化」実践セミナーの参加検討のために面会したい!

  • 法人内の研修や勉強会の開催について相談したい!

ロボット関連機器を導入・活用に際し、「土台づくり」を強化したいと考えている「買い手」の方におすすめしているのが単発相談です。単発相談は、「お問い合わせ」とは異なり、対面して相談に乗る有料の個別面談サービスです。

関口が担当します!

介護ロボット経営実践会では、(介護ロボットの)「売り手と買い手、双方の課題解決でギャップを埋めるお手伝い」をコンセプトに事業を展開しています。

 

「買い手」の方への支援テーマは、「ロボット導入・活用で介護経営の最強化」です。

当会が支援に力を入れているのは、組織の中でロボットやITツールなどを最大限に活かすベースとなる土台づくり(経営力強化)の支援です。

目標を決めて、そこへ到達するために、チーム(関係職員)をまとめ上げ、戦略的かつ計画的に適切なロボットやICTなどを上手に活用し、業務プロセス全体を改善しながらゴールへと導いていく支援です。

1)お申し込み

下記の「単発相談」お申込みフォームからお申込み下さい。

2)日程調整

当会から日程調整のためのご連絡を2営業日以内に差し上げます(メール or 電話)。

3)相談

当日はお気をつけてお越し下さい。

4)お支払い

所定の銀行口座にお振込み下さい。

銀行振り込み。後払い。

当日、請求書をお渡しいたします。2週間以内にお振込み下さい。振込手数料はご負担願います。

10,000円+税/時間 

 

【注意】

  • 最低2時間から、1時間単位でお受けいたします。
  • 当会事務所(横浜市)からの交通費(および宿泊費)は別途ご請求いたします。
  • 当会事務所(横浜市)までお越しいただける場合は、1時間からお受けいたします。
  • 単発相談の後、当社のサービスをお申し込みされる場合は、単発相談1回分の料金(除:交通費、宿泊費)は全額編入されます。
  • 単発相談は一法人様につき2回までのご利用となります。

貴事業所までお伺いします。

当会(横浜市)までお越しいただくことも可能です。

「単発相談」は、手順に従い下記フォームに必要事項をご記入の上、お申込み下さい。

  1. 下記のフォームに必要事項をご記入下さい。
  2. 「送信内容を確認する」ボタンをクリックして下さい。
  3. 送信内容をご確認下さい。
  4. 「申し込む」ボタンを1回だけクリックして下さい。

必須

例:株式会社とげぬき

必須

例:介護ロボット経営ホーム

必須

例:ホーム長

必須

例:加藤一郎

必須

例:katoi@kaigo-robot.jp

必須

例:045-330-6026

あらかじめ教えていただけると助かります。簡潔にポイントだけをご記入下さい。

必須

1週間以上先で、面会を希望される日時をいくつか教えて下さい。逆に、ご都合の悪い日時でも構いません。「お任せします!」でもOKです。

必須
必須

1回だけクリックして下さい

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個人情報の保護について

ご提供いただいた個人情報は、厳重に管理し、当会が定めるご案内目的以外、法令に定める場合を除き、個人データを事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供することはございません。詳しくは「個人情報の取り扱い」ページをご覧下さい。

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3点について学ぶ介護事業者向けセミナー
・PDCAの回し方
・業務の標準化
・目標設定

【No.42】分厚いレポートと保険給付外の市場の可能性
【No.41】販売事業者は、どのようにセミナーを開催するべきか?
【No.40】製造業のサービス化が進んでいく中、介護ロボットは?
【No.39】縦割りの弊害とカニバリゼーション
【No.38】介護ロボットのセミナーやアンケートの活かし方
【No.37】介護ロボットの普及は「見える化」が解決してくれる
【No.36】介護ロボットの普及・市場開拓のブレイクスルー
【No.35】介護ロボットの買い手の効用を妨げているものは?
【No.34】平成31年度の補助金は早期争奪戦か?
【No.33】介護ロボットはキャズムを越えられるか?
【No.32】産業用と異なるからこそ必要なこと
【No.31】介護ロボット販売で先にやるべきこと
【No.30】成功への第一歩はメニューに載ること?
【No.29】 過去のターニングポイントと面白い取り組み
【No.28】 平成30年度の介護ロボット予算で気付いたことは…
【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
【No.26】市場開拓にレバレッジが効く「1対N」のアプローチ
【No.25】介護ロボット市場の開拓にも必要なユーザー教育
【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
【No.23】介護ロボット代理店の苦労
【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
【No.20】施設が補助金に飛びつく前にやるべきこと
【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
【No.16】ロボットセミナーの開催で判明した顧客のニーズ
【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
【No.8】補助金政策による光と影
【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
【No.4】介護現場にロボットを導入するための要件は?
【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると