CareTEX2019 2019年2月6日

201926日(水)、東京ビッグサイトにおいて開催された『第5回 【国際】介護用品展/介護施設産業展/介護施設ソリューション展 CareTEX』(主催:ブティックス株式会社)のCareTEX専門セミナーに登壇しました。

演題は『導入は易し、「活用」は難し、介護現場でロボット等を最大活用するためにやるべきこと』

あくまで介護施設の経営層・職員向けに準備した内容でしたが、事務局からの事前連絡および会場内で確認した限り、参加者(約160人)の7~8割は介護施設以外の所属のようでした。

はるばる足元の悪い中、ご参加くださいました皆さま、またCareTEXの企画・運営を担当されたブティックス株式会社の関係者の皆さま、誠にありがとうございました。

なお、「当セミナーの配付資料が欲しい!」という方につきましては、こちらのページの「お問い合わせフォーム」201926日、東京ビックサイトのセミナー資料希望」とご記入の上、お問い合わせ下さい。

メールにてお送りいたします。

CareTEX2019 介護ロボット

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【No.37】介護ロボットの普及は「見える化」が解決してくれる
【No.36】介護ロボットの普及・市場開拓のブレイクスルー
【No.35】介護ロボットの買い手の効用を妨げているものは?
【No.34】平成31年度の補助金は早期争奪戦か?
【No.33】介護ロボットはキャズムを越えられるか?
【No.32】産業用と異なるからこそ必要なこと
【No.31】介護ロボット販売で先にやるべきこと
【No.30】成功への第一歩はメニューに載ること?
【No.29】 過去のターニングポイントと面白い取り組み
【No.28】 平成30年度の介護ロボット予算で気付いたことは…
【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
【No.26】市場開拓にレバレッジが効く「1対N」のアプローチ
【No.25】介護ロボット市場の開拓にも必要なユーザー教育
【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
【No.23】介護ロボット代理店の苦労
【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
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【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
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【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
【No.8】補助金政策による光と影
【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
【No.4】介護現場にロボットを導入するための要件は?
【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると