和歌山県 介護ロボット・導入活用セミナー 2019年4月25日

2019425日(木)、和歌山県主催の【平成31年度 福祉施設等経営者セミナー】の一環として開催された『介護ロボット導入・活用セミナー』の講師を務めました。和歌山県内の介護施設の施設長、管理者など約130名にお集まりいただきました。

90分の講演の後は、会場内に展示された下記の介護ロボット(計7機種)の説明が各企業の担当者からありました。

  • パルロ(富士ソフト社)
  • 流せるポータくん3号(アム社)
  • リトルキーパス(幸和製作所社)
  • ネオスケア(ノーリツプレシジョン社)
  • リショーネPlus(パナソニックエイジフリー社)
  • 眠りSCAN(パラマウントベッド社)
  • M-2(フランスベッド社)

そして最後に、和歌山県長寿社会課の後様より介護ロボット導入支援補助金に関する説明がありました。

ご参加くださいました和歌山県内の介護施設の皆さま、それに当セミナーの企画・運営を担当された和歌山県社会福祉協議会並びに和歌山県長寿社会課の皆さま、ありがとうございました。

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【No.41】販売事業者は、どのようにセミナーを開催するべきか?
【No.40】製造業のサービス化が進んでいく中、介護ロボットは?
【No.39】縦割りの弊害とカニバリゼーション
【No.38】介護ロボットのセミナーやアンケートの活かし方
【No.37】介護ロボットの普及は「見える化」が解決してくれる
【No.36】介護ロボットの普及・市場開拓のブレイクスルー
【No.35】介護ロボットの買い手の効用を妨げているものは?
【No.34】平成31年度の補助金は早期争奪戦か?
【No.33】介護ロボットはキャズムを越えられるか?
【No.32】産業用と異なるからこそ必要なこと
【No.31】介護ロボット販売で先にやるべきこと
【No.30】成功への第一歩はメニューに載ること?
【No.29】 過去のターニングポイントと面白い取り組み
【No.28】 平成30年度の介護ロボット予算で気付いたことは…
【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
【No.26】市場開拓にレバレッジが効く「1対N」のアプローチ
【No.25】介護ロボット市場の開拓にも必要なユーザー教育
【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
【No.23】介護ロボット代理店の苦労
【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
【No.20】施設が補助金に飛びつく前にやるべきこと
【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
【No.16】ロボットセミナーの開催で判明した顧客のニーズ
【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
【No.8】補助金政策による光と影
【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
【No.4】介護現場にロボットを導入するための要件は?
【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると