介護ロボットセミナー 2018年 2月 7日

20182月7日(水)、宮城県主催の「ロボット等介護機器導入セミナー(第3回)」の講師を務めました。

今回のセミナーは、宮城県の「ロボット等介護機器導入支援事業」による交付先(施設)の職員を対象に行われました。一般的な講義だけではなく、ロボット導入・活用に関する意見交換、グループワークなどに時間を割きました。また参加された全施設の方に最低1回は発言いただきました。

ちなみに、参加された施設は、見守りとコミュニケーション機器を導入されたところが殆どでした。

 

ご参加くださいました介護施設の皆さま、それに当セミナーの企画・運営を担当された宮城県職員の皆さま、ありがとうございました。

介護ロボット グループワーク

グループワーク後の発表

介護ロボットセミナー ご挨拶

課長・成田様からのご挨拶

介護ロボット市場開拓のマーケテイング

【No.32】産業用と異なるからこそ必要なこと
【No.31】介護ロボット販売で先にやるべきこと
【No.30】成功への第一歩はメニューに載ること?
【No.29】 過去のターニングポイントと面白い取り組み
【No.28】 平成30年度の介護ロボット予算で気付いたことは…
【No.27】ロボット活用に向けた施策で最も重要なことは…
【No.26】市場開拓にレバレッジが効く「1対N」のアプローチ
【No.25】介護ロボット市場の開拓にも必要なユーザー教育
【No,24】誰が介護ロボット市場を制するか?
【No.23】介護ロボット代理店の苦労
【No.22】ロボットビジネスのセグメント化
【No.21】「ニーズの違い(バラツキ)」とイベント企画
【No.20】施設が補助金に飛び付く前にやるべきこと
【No.19】施設にとってロボットの導入で最も重要なことは?
【No.18】ロボットをロボットとして見ているだけでは?
【No.17】ロボット市場への参入は凶と出るか吉と出るか?
【No.16】ロボットセミナーの開催で判明した顧客のニーズ
【No.15】潜在顧客から見た見守りロボット
【No.14】介護ロボットは6年前より増えたが、その一方【No.13】見守りロボットは是か非か?
【No.12】介護ロボットを活用する直接的なメリット
【No.11】ロボットに頼らない活用方法は?
【No.10】施設の介護ロボット選定の実態は?
【No.9】介護ロボット市場の開拓には?
【No.8】補助金政策による光と影
【No.7】補助金のメリットとデメリットは?
【No.6】自治体支援策の特徴は?
【No.5】ハードだけではなく、ソフト面も必要では?
【No.4】介護現場にロボットを導入するための要件は?
【No.3】なぜ、「普及はまだまだ!」なの
【No.2】介護ロボットの認知度は飛躍的に高まったが
【No.1】介護ロボットの普及を電子カルテと比べると